








米国の政策金利引き下げによる株価の上昇が、この日本の先行きをどう決定するのかが分かりませんが、今の自民党の運命を極める総裁選もどうやらあの方が無理矢理決められていくような流れができているような気がいたします。そのためにはますます財政健全化と言う国民の幸せと安寧を決定付ける路線が加速するのではないでしょうか。消費税は25パーから30%に上げられ、社会保障費の倍増の勢いになってくるのは目に見えています。そして外国人の移住問題が争点からずらされて曖昧にされながらも、既成事実として日本全国様々な場所で軋轢が生じることでしょう。一握りの特定な勢力だけが今後もますます甘い蜜を吸いますます。強欲で傲慢な独裁体制を築くためにも、信じろさんはますます重要性を置いてくることになるのではないでしょうか。次の政権交代を目指すにしても、財務省のスキームが疑惑となって増税への路線は変更なしと言うことになっていくのではないでしょうか。