暑さが続く。トランプ関税25%の防衛策はあるのか?関税プラスの新価格を関税分引いた価格にすればいいい。そのための消費税の輸入還付金かもしれないそうであればますます消費税率を25%に接近させたい勢力が蠢く。自公連立の補完が選挙後にあるかな。
さて日本国が投資すれば税金分の財源が調達可能だというのだが。ギリシャよりも財政が悪いというからにはそんな投資ではあかんだろうと思うのが常識だ。投資もリスクがあるからね。そもそもその投資の財源はどこからもってくるのか?まさか特別会計の隠し球があるのか。外資のプロを雇うにしてもこれまたアレのような気がする。
外国人優遇策を攻撃する風潮が一気に高まった。不安と憎悪を煽るファースト思想はあのヒトラーの戦略だった。それが功を奏す。敵を作る勢力は結局は今までの仲間も敵にして攻撃する。それが独裁の方程式だ。あと党首の身辺がきなくさい?いつまでも人気は続かない。
だから大連立の増税やむなし現状追従追認勢力が居座るのかな。