







昨日はアメリカは建国記念日。日本は参院選真っ只中、いろいろな経済政策がありますし、税制の問題もありますが、今時減税を言わないところはやはり負けていくでしょうね。消費税が社会保険その他の福祉の財源であると言う事らしいですが、税収75000,000,000,000の中の 25兆円が消費税であるらしいですが、かなりのパーセンテージを担っているようですが、それだけ国民の負担率が高いわけで、この全てを使ったとしても全然足らないのが医療費であり、破綻寸前の年金であると言うことらしいのですが、そこで財源を作ると言うことを言い出した政党があると聞いています。それはギャンブルを国家がやれと言うことに等しいのかもしれません。と言うのは、元本保証がない冒険をするのが投資であり、財政の考え方とは真逆であると言うことを言わなければいけません。なぜならば、シンガポールが成功しているじゃないかと言いますが、やはりプロチューのプロを外国から呼び寄せなければならないと言う新たな新ビジネス利権スキームが誕生するのは紛れもない事実であると思われます。だからこそ、グローバルな資本を持つ人たちがおいしい思いをするグローバルスタンダードファーストであると言う観点からの議論は全くないのかもしれませんね。