東大の先生が「全農を買いたがっている外資がいて協同組合を株式会社にする策略がある。小泉進次郎が改革を叫んで全農を攻撃した」旨の話をネットで喋った。まず攻撃して価値を下げてボロ安で買う。しかも解体前提の摘み食いだそうだ。凄いな売国奴。でも利権に安住して独占的な利益を独り占めしていたから「改革」しなければならない!となるのかな。竹中平蔵氏を讃嘆する人たちの話が面白い。減税よりも社会保険の改革だという。東大の解体もずっと言っている。恩賜の土地や都の解体は大阪ではじめてもちろん大東京もね。しかし「本当の」改革できなかったから日本の凋落があると責任転嫁も甚だしい詭弁ちゃん。それに乗っかる小賢しげな便乗連中だ。「本当は違うんだよね」何が違うのかよーわからん。維新は今は医療費関連に取り組んでいる。医師会の周辺。薬局の話とかね。外資に投げうるのかな。国民皆保険を売り渡す。そして高額医療の「改革」と切り捨て。さて農林中金が投資失敗して巨額の損失を出したり米が高額になって消えたり。自由市場の藻屑になっちゃうな。農業ってどこの国も食糧安全保障上の問題として国が手厚いのにね。売国ビジネス公金チューチューの連中が騒いでいるね。今だけ金だけ自分だけ。
筋トレの疲れで免疫力低下。そして体温不調の風邪ですか。葛根湯もあんましね。